おしゃれ雑貨フィルターボトルOKOならコーラすら透明にろ過できる。

  • OKO(オコ)
    アメリカで発売以来、急激に人気を集めているろ過機能付きボトルが、ついに発売になります。毎日の飲み水を節約する節約フィルターボトルとしてご使用いただけます。
  • 3,450円 +税から
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OKOの主な特徴 500ml のミネラルウォーターを毎日2本ずつ買うと、年間で約8 万円は使う計算になります。しかしOKO の場合、たった2000 円で約半年間おいしい水を飲むことができますので、OKO をご利用いただくと年間7万円以上もお得です。OKO は水道水から塩素などの不要物を取り除き、ミネラルウォーターのように安全でおいしい水を飲むことができます。ろ過できる水道水の量は500ml のペットボトル760 本分に相当します。OKO550ml のボトル1 杯の水の価格はなんと約2.8 円!フィルターボトル商品の中で、最も経済的です。強力なフィルターの耐久性があるからこそ、この価格が現実になりました。

OKOの主な特徴

OKOの主な特徴

ユニークな特徴 OKO のフィルターは、NASA 由来のろ過技術を使用しており、最先端の電気吸着ナノテクノロジーにより、プラスに帯電したナノ吸着ファイバーが、不要物質を捕らえて離しません。そのろ過力はコーラを透明にできるほどの強力なものです。アメリカでの試験では殺菌効果も証明されております。

ユニークな特徴

ユニークな特徴
「山野が生無垢のまま山野であった昔でもうまい水は少いとされていたのだが、それでも我が国の水は諸外国にくらべて抜群にうまかったのではないかと想像する。水道水の水がそのまま飲めてしかもうまいという国はめったにないものである。」
文豪・開高健、日本の水を語る。
食通で知られる文豪、開高健が褒めた水。それが日本の水です。たとえ水道水ですら、安心でおいしく飲める国などめったにない。なのに日本はうまい。彼が絶賛した清らかな水が日本を流れていました。
それなのに。今の水道水はまずい。特に東京のはだめだ。蛇口からそのままなんて、とても飲めない。
本来のうまさを味わうことはできないのでしょうか。
日本の水がまずいのではない。
カルキがまずいのだ。
日本の水はうまいはずだ。では、何がまずくしているのか。その答えはカルキをはじめとした不純物ではないでしょうか。
レストランの水からカルキのにおいがすると、
ちょっといらつく。
日本の水がまずいのではない。カルキがまずいのだ。思い出してみてください。レストランに入って水からつんとしたにおいがしたことはございませんか。旅行先で水をくむと鉄っぽい味がしたことも。お口直しに飲む水も、それ自体がまずければ意味がないのです。まずいまま飲むなんて、きっと損しています。
水道水に家畜の糞が混ざっているなんて。
まさか、寄生虫まで出てくるなんて。
味だけではありません。水道水に家畜の糞由来の寄生虫が入っていることもあるのです。平成25年の4月に群馬県で、水道水からジアルジアが検出されました。浄水場における通常の処理で完全に除去することは困難なので、埼玉県にまで波及。塩素消毒にも抵抗性を示すので簡単に取り除くことはできません。OKOのフィルターはこうした※寄生虫も99%除去。NASAの技術で感染リスクを防ぎます。
子供にも大人にも
いちばん身近な水は、水道水だ。
だからこそ。
たとえば子供には、自販機も喫茶店も利用できません。想像してみてください。学校や公園で、サッカーグラウンドや野球場で。子どもたちがいつでも飲めるのは水道水だけなのです。もちろん大人の私達だってそう。ミネラルウォーターを買い物のたびに運ぶのは重いし、家に置いておいてもかさばります。おいしくて安全な水を昔のように、手軽に、ごくごく飲むことは贅沢なのでしょうか。
開高健が絶賛した日本のうまい水を、2.8円で。
半年間お得にがぶ飲みし放題。
ひからびきった舌とのどと、やがて全身にしみこむそのほんのりとした甘み。太陽に照らされて光るボトルと、その波紋の鮮やかさ。肌は燃えるように熱いのに、体の芯だけつんと爽やかな冷気がぬけていく。暑い夏はいくら飲んでも飲み足りなくて、ふるえが出そうだ。フィルターボトル「OKO」なら、NASA技術をつかった特殊フィルターを装備。ペットボトル760本ぶんろ過可能です。毎日2本ぶん飲んでも約半年の耐久性があり、これはフィルターボトルでもトップクラス!この幸福を何度でも味わえるあなたは幸せだ。
おしゃれ雑貨通販のR.more storeはOKO、S'well、bubi、の輸入総代理店。
これらのおしゃれ輸入雑貨を日本ではじめて紹介しました。これからもおもしろいグッズ・ガジェットを日本に紹介して参ります。